ビバネット検索。 ― 2005/06/07 23:25
某知る人ぞ知る(知らない人は全く知らない)性教育関連の出版者から小さい和文英訳を頼まれる。当然訳してくれと言われるのも『コンドームの正しい付け方』とかいうものなわけだが、さっきまで核不拡散条約会議がどうのこうのいう翻訳をしていたのでなかなか新鮮ですな。で、まあこういうのは海外のサイトを探せばそれこそ大人向け子供向けのHow Toサイトがわらわらあるだろう、と参照のために検索した中で見つけたアイルランドの健康関係のサイト。冒頭のコンドームを買う際の注意事項で「特大サイズを買いたくなる気持ちは抑えて...現実を直視して自分に合ったサイズを買いましょう」 アイルランド。こんな究極の実用頁みたいなところでまで初っ端から笑いを取るのかアイルランド。大好きだアイルランド。そのまま自然に使える言い回しが多かったので訳しながら何度も参照していたのだが、見る度に笑いが込み上げて来て困った。というか無駄に大きいのを買いたくなるものなんですか。←誰に聞いてる
で、こちらは昨日たまたま出逢った素敵なブログサイト。危うく仕事を忘れて読みふけるところだった。爺英語(...)、じゃない時事英語が楽しく学べる...というか「学習のヒント」が楽し過ぎです。ジョン・ボルトン(John Bolton)元米国国務次官(左下の方の小さい写真)について検索していて見つけてしまったのだが、そうかボルトンおじさんは偽カーネルおじさんだったのか...仕事関係の記事でがちがちの強硬路線タカ派の最先鋒というのを先に聞いていたので、初めてTVでご本人を拝見したときには何だこの70年代で時が止まってるようなおじさんは!スーツのパンツはパンタロンに違いない!(←70年代だってそんなスーツはない)とかなり(ある意味で)インパクトが強かったのだが、偽カーネルじゃしょうがないやねあっはっは。
ちなみにボルトンおじさん、顔を知らないうちは名前が出る度マイケル・ボルトンを思い出して仕方なかった...いや単に苗字が同じってだけだけど。マイケル・ボルトンみたいな国務次官がいたらそりゃ奥様方の人気者になりそうだ。
で、こちらは昨日たまたま出逢った素敵なブログサイト。危うく仕事を忘れて読みふけるところだった。爺英語(...)、じゃない時事英語が楽しく学べる...というか「学習のヒント」が楽し過ぎです。ジョン・ボルトン(John Bolton)元米国国務次官(左下の方の小さい写真)について検索していて見つけてしまったのだが、そうかボルトンおじさんは偽カーネルおじさんだったのか...仕事関係の記事でがちがちの強硬路線タカ派の最先鋒というのを先に聞いていたので、初めてTVでご本人を拝見したときには何だこの70年代で時が止まってるようなおじさんは!スーツのパンツはパンタロンに違いない!(←70年代だってそんなスーツはない)とかなり(ある意味で)インパクトが強かったのだが、偽カーネルじゃしょうがないやねあっはっは。
ちなみにボルトンおじさん、顔を知らないうちは名前が出る度マイケル・ボルトンを思い出して仕方なかった...いや単に苗字が同じってだけだけど。マイケル・ボルトンみたいな国務次官がいたらそりゃ奥様方の人気者になりそうだ。
| 雨続きの空模様にならないうちに、と布団を干し、ついでに夏用布団と取り替えた。すっきりしたのはいいのだが、この間からの懸案の新しいカヴァーが未だに買えていない。どうもこれだ!というのが見つからないんだなあ。今までのがいわゆるマルチ・カラーだったのでどうしてもそういうタイプのものを探してしまうのだが、そういう柄で気に入ったものがとんと見つからないのだなこれが。というわけで右が10年来使っている英国で買ったオーストラリア製カヴァー。買った当初と比べるとかなり洗い晒して色褪せたと思いますが。 | ![]() |


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